決めた。

来年の大阪、これでいこう。

二つとも、すごく味わえる作品だ。

今日の準備もしつつ、明日の打ち合わせと相談内容も整理中。

今年春以降、学校関係から少し離れていたけれど、もしも彼・彼女たちの前で読むなら、と何がいいかずっと考えていた。

■こたえ

ひとつは“ユーモアあふれる”ストーリー。もうひとつは、“そっと心に響く”物語がいい。

2020年、実は、数ヶ月以上前、大阪のある学校から大きな依頼をいただいていた。

この秋・冬ももちろんだいじ。でも、頭はすでに来年へ向かってる。

かおりん

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