【ブログ】主観と客観の狭間で書く日記。

さっきのブログ記事、かなり修正をした。

自分のキモチと向き合いながら文字化しているもんだから、読み返すと、あーなんかこれは全然違う。言いたいことじゃない、というのはよくあって。

私の場合、作成時間よりもそのあとの推敲時間(修正・訂正)の方に倍かかる。今朝みたひとは、読み返しをぜひお願いします。長すぎるなぁと、途中、写真も加えたよ。

何気ない写真も箸休めに。

■ブログ読むときの注意点

ブログに書くことが、その人のすべてじゃない。

まず、これは大前提のこと。その言葉の向こうには、言葉にできない思いやキモチがあり、なんとか文にしてる可能性が高い。こうしてる間にも、わたしなんかはまた書き直しているし。

でも、できるだけ、嘘のないように。自分の心とあまりにも違わないように。届けたいひとへ、届きますように。そんなことを願って、日記みたいなものも書いてる。ひとりよがりでもいい。でも、決して自分の心と離れすぎないように。

かおりん

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