絵本ライブへ来るひとの共通点。見つめる力、向き合う力。

純粋に物語の世界を楽しめる。

または、絵本の物語を通して、今の自分の状態を感じてみたり、心の変化を味わったり。

そういうひとたちが多いかもしれない。

わたし自身が、感受性と客観性(つまりは右脳左脳両方とも優位型)の2つの性質で、“絵本”を選んでいるからかな。

この方も“感じ見つめる力”すばらしい。

そう、全てに“意味”がある。

■吉報

11月大阪泉南市(和歌山の方に近いんだよ!)ライブ、まさかの…!岡山から来てくれることになった。

👧「大人の絵本ライブってはじめてです」

👧「今は初めての世界を体験してみたい。そんな気持ちが強いんですね。それをかおりんさんから味わえるなんて…最高です!」

物語と音楽、空間の世界。

“じぶん自身”を感じとってもらえたら。

(本望だよ、ありがとう!)

■考察

ふだんは、感受性レベルを引き下げて人と関わっている私だけれども。

そんな私からでも“何か繋がりそう”と感じられるのは、そのひとの【嗅覚レベル】が高いのです。

あぁ、大阪も神戸も、あともうすこし。

会場によって変わる世界観、“お話の感じ方”や“自分の受けとらえ”もぜひ感じてほしい。

結局、今日はこのまま“今日をはじめる”気がする。感情高ぶると、自分コントロールがなかなかできないんだな。真夜中2:40のはなし。

かおりん

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