『いつか』

2017はコクハクの年。

あのときの気持ち、今も変わってないと思う。

最後の疑問符も。

2つ目に読んだ『いつか』。これは、最初の『言えないことば』なしには本当は語れない。

自分自身を好きと思えない、けれども「そう思いたい」がための歌。周りへの敬意の言葉だったこと。

2017冬の走り書きした詩

『いつか』

いつか誰からも

見向きもされなくなっても

一人そばに居てくれたらいい

大切な自分を

自分以上に大切にしてくれるひと

いるだろうか

かおりん

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