本当に演りたいカタチを考えた。

昨日の気づきの話、つづき。

◆気づきをさらに追及してみた夜

手が空いた今夜、理想に1ミリも外れないカタチはなにか。思いついた場所と内容をさらに書き出す作業から。

自分のもつ音楽のイメージを探しつつ、ところどころその音に物語(声)をのせる。つづけていくと、途中で、また、とんでもないことに気がついた。

🍎「そういえば、やっぱり音楽が主体だ」

🍎「これって…絵本ライブって呼べるんだろか」

🍎「子ども、というか、感覚の鈍いひとは、理解できないかもしれない」

ハタと。流れている音楽は、どう聴いても、100歩ゆずっても…幼児向けではない。わたしはここに『絵本』の世界を乗せてみようとしていたの?(まぁまぁの難易度の高い試みである)

◆世間一般のイメージとのギャップ

絵本、被り物。それに抱くイメージと私の世界の隔たり。だから、わたし、半端なく誤解されていると認識したんだな。自分の感覚と一般のそれは、かなり【ズレテイル】ということ。もう少し自覚しなくちゃ。

あぁ、理想通りの『絵本ライブ』。できる日は来るのかな。まだまだ夜はながい。チョコつまみ、創作がつづきます。

かおりん

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